運送業専門の行政書士久保田勝彦事務所@岡山県

貨物自動車運送事業を始めたい

一般貨物自動車運送事業に関する行政手続の支援

オートバイや軽自動車で小さく運送事業を始めたい、トラックを使って大々的に運送事業を始めたいとお考えであれば、
ぜひ弊所にご相談ください。ご依頼はこちらから

 

一般貨物自動車運送事業の経営許可申請
普通自動車やトラックによる運送事業を始めるには、国土交通大臣の許可を受ける必要があります。詳しくはこちら

 

貨物軽自動車運送事業の経営届出
軽自動車やオートバイによる運送事業を始めるには、国土交通大臣に届出をする必要があります。詳しくはこちら

融資・補助金・助成金等の制度の活用

融資・補助金・助成金申請支援

事業を拡大する計画があるのに、資金がなくて実施することができない。
そのようにお考えであれば、資金調達のために融資や補助金制度を活用することを考えてみませんか?

 

弊所では制度を活用しようとお考えの方の支援を承っています。ご依頼はこちらから
なお、社会保険労務士の取扱専門となっている制度については弊所では扱えませんので、その点はご容赦ください。

 

現在弊所が取り扱っている業務

創業融資制度(日本政策金融公庫)
小規模事業者持続化補助金(コロナ特別型・一般型) 詳細はこちら

 

現在案内している給付金制度

すまい給付金 令和3年12月まで実施 詳細はこちら(外部サイトへリンク)
持続化給付金 令和3年1月15日まで申請受付 詳細はこちら(外部サイトへリンク)
家賃支援給付金 令和3年1月15日まで申請受付 詳細はこちら(外部サイトへリンク)

 

融資・補助金・給付金の違いについて

この3つは以下の点で異なります。

  • 融資……借り入れ金のため、全額返済しなければなりません。
  • 補助金…申請資格に要件があります。

    申請は審査を受ける必要があるため必ず補助を受けられるとは限りません。
    また申請者が事業費を全額支払った後に、補助金が給付されます。

  • 給付金…受給資格を満たせば貰えるお金です。

個人情報保護規程の作成

準備中

古物営業を始めたい

古物営業許可申請

委託の有無にかかわらず、以下の古物を売買や交換する営業を行おうとする場合は許可を受けなければなりません。
・美術品 ・衣類 ・時計、宝飾品 ・自動車 ・オートバイ ・自転車 ・写真機 ・事務機器 ・機械工具類 ・道具類
・皮革、ゴム製品類 ・書籍 ・金券 ・そのほか地域の公安委員会が特別に定めるもの

 

古物商営業の許可申請の支援を承っています。ご依頼はこちらから

 

※「古物営業法の一部を改正する法律」が平成30年4月25日に公布され、「許可単位の見直し」に関する規定が令和2年4月1日に施行されました。
令和2年3月31日までに古物商又は古物市場主の許可を受けて、同日までに主たる営業所等の届出を行っていない方は許可が失効しているため、そのまま営業を続けていると無許可営業となります。

 

※フリマアプリの運営者やその利用者については自主規制に委ねられていて、古物営業法の対象外となっています。
(出典:平成29年12月21日 古物商の在り方に関する有識者会議報告書

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